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2012.01.26 03:14

バンドをやっていた俺は貧乏でした。
求人誌を見ては、高級バイトの欄を眺め、
いつかビッグになってやると思いつつ、
まったく売れないバンド活動の方向性を
見失い始めました。

ある日、セフレ募集の掲示版に
男の高額バイト!これで決定!!」
というのを発見しました。

女性に身売りするのはどうかと考えましたが、
それでも無一文よりはマシです。
肉体労働だとおもえば、さほど苦にはなりません。

結局、男の高額バイトは女性を悦ばせるコト
なのだと感じました。

経験を積むと、出張ホストにすら抵抗は
なくなりました。

元々バンドでボーカルだった俺。
華があるとほめられ、女性たちは競って
俺を褒めそやしました。

 

 

乱交パーティーにも参加しました。
ひとりの女性の乳房を吸うと、
もう一人の女性が俺にフェラをしてくれました。

パラダイス。生まれたままの性欲が解放されて、
音楽活動にも自信がついたのです。
裏DVDのような現実に、めまいがしそうでした。

「若い男は少ないのよね、こういう場って」
と、俺を買った女性は言いました。
若さでこんなに素敵な思いが出来るのなら、
いくらでも売れると、確信しました。

乱交の中でも一際目を奪ったのは、
網タイツの似合う可憐なマダム

気がつくと、お互いに惹かれ合い、
多くの人達の前でセックスをしました。

まさにショーのような一瞬でした。
永遠の思い出です。

 

タグ: セフレ 掲示版
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